ゴールデンウィークだったので友達と目一杯遊んできました。それと物語シリーズ一気視聴は長かった。
いい加減ガレージに戻るたびに罠を見回るのも面倒になってきたので、どうにかしようと思った。
どうにかするとは、あの言葉
名創優品山寨の通じる赤いゴブリンに交渉しようと思うのだ。
となると西か。罠を重点的においてあるからちょっと迂回しないといけないな。
そう思い、今日は休みだと二人に伝えに行った。
そして現在、俺はガレージに居る。FN FCARにレールシステムの下にはグリップを変えれば色々な銃のレール規格に対応できるハンドメイドの銃剣を着けておけばいいだろう。
銃剣を振り回すのは最後の手段なので今回もCマグと言うドラムマガジンを着けていく。
後はリボルバー、鉈、ナイフと、短杖をプレートの上から装備し、ナイフを装備している鎖骨の反対側の胸辺りにポーションの瓶を3本着けておく。これでいい。
乱戦になるかも知れなのでヘル
dermes 投訴メットを被り、髪を末端で縛る。
さて、探そうか。
森の中を練り歩き数時間。あちらからも見つけてくれるように少々雑に目印を付けながら、ゴブリンの集落を探していた。
そうすると「ギャギャ」と言う聞き覚えのある鳴き声が。警戒しながら近づく。
片手にフラッシュバンをゲートから取り出し、銃を構えながら質問する。
「ここに赤いゴブリンが居ただろう。あいつを出せ」
「ギャ!?」
「グギャギャ!」
こちらをひとしきり警戒しながら
名創優品miniso威嚇し、それでも引かないのでどうするのか話し合い始めた。俺にはやたら「ギャ」が多くてわからん。
相談が終わったらしく、1体がその場を後にし、もう1体が俺の警戒をするようだ。